AROMA FRANCEHERB
TEAハーブティー

アロマフランスのハーブティーはフランスの生産者自身の畑で無農薬栽培されたもの又は、
野生に生育しているハーブを収穫し乾燥させた色がきれいで味のしっかりとしたハーブティーです。

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About Herb Teaハーブティーについて

アロマフランスのハーブティーは生産者自身の畑で無農薬栽培されたものと野生に生育しているハーブを収穫し乾燥させたものです。
ハーブはすべてエコサート認証が可能なオーガニック農法によって栽培されております。 植物の品質の為にも栽培・乾燥・製品化まですべて手作業で行われております。
野生のハーブを収穫するときには、他の動植物に配慮した1区画内での収穫量を守って自然の恵みをいただいています。
野生の植物は人間のものだけではなく、多くの動植物のものです。 植物の開花はミツバチによって多くの恵みを膨らませてくれます。 生産者はミツバチの仕事が終わってから野生のハーブを収穫します。1区画の収穫量も決められており、翌年以降もすべての動植物に恵が分け与えられるようにしています。
ハーブの乾燥方法にもこだわっており、決して急速乾燥をさせず、じっくりと植物の香りと色を味わえるように乾燥しています。
ハーブの用途として、ハーブティー以外にも、料理やチンキ剤としてもご利用いただけます。

生産者について
アロマフランスのハーブティーはSimple組合の会員及び互助会員に生産していただいております。
1982年、フランス・セヴェンヌ地方で設立されたSimples組合は山岳地帯や保護地帯に住んでいる約100人の薬草・芳香植物・食用植物や染植物の栽培者や収穫者のグループです。
SIMPLES組合の仕様書(1988年からフランスの農務省によって認可された)は環境保護や資源保存、植物生産の品質と消費者の健康に関するとても厳しい仕様書です。 栽培方法、乾燥方法や収穫方法もとても厳しく規定しています。
この組合の会員は独学で植物学やフィトテラピーを勉強している人たちばかりで、消費者により正確なアドバイスをできるように常に知識を高めています。
この組合は医療者や薬剤師以外の植物の専門家の育成を応援しています。




About Herb Producerハーブの生産者について

ハーブの生産者【ボーム・プラント】
生産地:ブルゴーニュフランシュコンテ地域、コートドール県 Baume la Roche村
ボーム・プラントはステファニーさんとジャン・フランソワさんのお二人でハーブの収穫及び販売をされている生産者です。
ブルゴーニュワインのスタート地点、ディジョン市より約30厠イ譴疹さな町、Baulme-la-roche村において、自然のサイクルを尊重した植物の栽培を行っております。
栽培している畑では、ハーブをオーガニック農法で育てており、フランス政府制定の有機農産物認証のABマークを取得しております。
自然環境が守られた土地でハーブを無農薬で栽培し、畑のそばの養蜂場の蜂と共生している環境下でハーブを育てています。
栽培から乾燥、製品化まで全て手作業で行っています。

ハーブの生産者【オウマ】
生産地:オーヴェルニュローヌアルプ地域圏、ピュイドドーム県 Charbonnières les Vieilles村
生産者のカトリーヌさんが4つの小さな庭で、ビオディナミ農法で約60種の薬草を栽培しています。
庭には、種々の生垣と池もあり、収穫をしている薬草は、栽培しているもの以外で野生の薬草を加えると約100種にものぼります。
植物の中には、その個性ゆえ育てたり、収穫したりするのが難しいものもあります
が、個々の植物がもつ美しさ、個性にいつも魅了されながら栽培をされています。
栽培している畑では、ハーブをオーガニック農法で育てており、フランス政府制定の有機農産物認証のABマークを取得し, 一部はDEMETE認証を取得しております。

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